三十路女のくだらない日々。


by kutuganaru
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2月27日

れんくんと、フルークで昼食をとる。
二人とも、日替わりランチ(1000円)である。
ハンバーグを選択し、私だけソースをデミグラスソースにしてもらう。
長居し過ぎて、紅茶のお代わりまでもらってしまった。
その後、2年前に通っていた野出塾に行くも、国立入試の次の日だったため、野出先生にしか会えず。
自家製のたくあんと、緑茶をごちそうになる。
妖子というバンドのライブを見学するため、下北沢に向かう。
出発地点の北浦和駅から、下北沢の駅に着くまでに、3人の人にぶつかってしまった。
ひとりは、偉そうなサラリーマン風の中年男性。
ふたりめは、短いスカートをはき、長い金髪を不機嫌そうに振りかざす若い女性。
さんにんめは、身長が3メートルくらいの、気が弱そうな青年であった。

ライブハウスに、私の居場所は探せなかったが、ライブはとっても満足するものだった。
普段音楽を聴かない私であるが、なんだかとっても楽しかったのだ。
ついでに、妖子のべーシスト林氏は、とても興味深い存在でもある。

なので、駅で人にぶつかってしまったことは、なしとします!!!
良い、一日であった。
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by kutuganaru | 2006-03-02 23:18